社員インタビュー

見た目とは裏腹に
熱い提案をします。

本村 行裕 HONMURA KOUSUKE

INET事業部 札幌 PMGR

  • 入社のきっかけ

    自分の仕事はこれだと孫にまで言える仕事をしたかったから。ホームページは会社の顔というイメージがあり、自分の提案でお客様にとって最高の顔が作れる、かつそれが社会一般に広くみられるものだと思い、ホームページの営業に興味を持ちました。また、説明会で拝見したインスパイアの制作事例が学生時代に見たことのあるページで親近感がわいたこと、社長のホームページ提案に対する思いに共感し、入社を決めました。
  • 自社ならではの仕事のやりがい

    お客様からありがとうの言葉をもらえる時。商談相手は1周りも2周りも上の方がほとんどで、人生経験も豊富です。そんな方々に初めましてから契約をいただき、導入後の反響でお礼をいただけるのは何よりのやりがいになっています。また、契約後に社内で一丸となってお祝いをしてくれるのは一番アドレナリンが出る瞬間かもしれません。
  • 厳しかった状況と、乗り越えた方法

    自分の説明不足でお客様に勘違いをさせてしまったことがあります。その際、相手の言い分を聞かずにこちらの主張を押し出してしまったので関係性は一時的に切れてしまいました。上司に相談し、まず相手の言い分が何なのかをしっかり聞き、分かってほしかったのは何なのか顧客の本音を理解したうえで説明するよう助言をいただき、再度ご連絡をしたところ、期待をしていたんだから次は頼むよと納得をいただけました。
  • 嬉しかったこと、成功体験

    「君に投資したから頼むね」。入社後初めてのお客様から言われた言葉です。ホームページを業務とする会社は他にもある中で、最終的に弊社にご契約をいただく決め手は会社への信頼と私自身への信頼なのだと感じました。お客様の課題を受け止め、解決に向けてできることを精いっぱい提案する。それ以来、「ホームページは無形商材、ダイヤに見せるか石ころにみせるかは自分次第」ということを念頭に仕事を行っています。
  • 今後の目標、希望のキャリア

    部下を持ち、さらに自分を磨きたい。実は入社1年目で部下をもつ役職をいただきましたが、勝手が何もわからず、部下の悩みも聞き取れないまま結果を残せなかった経験があります。仕事の不安定さがまだあるのでまずはそこを安定させるよう自分を成長させ、チームをもって自分の経験を共有したいです。
  • 休日の過ごし方

    ここ最近スポーツをするようになりました。なかなか一人で運動をする習慣がなかったのですが、新たな趣味を見つけることを同僚に薦められ、ゴルフやサッカー等新しい事に休日は取り組んでいます。まだ新しい趣味が定まっていませんが、日々発見があり、息抜きになっています。
  • 会社の雰囲気

    メリハリがあること、集団での成功を真に考え、仕事ができること。営業は最終的に個人の成績が重視され、個人主義なイメージがありましたが、分からない事や悩みを話せる上司や同僚が多く、弊社の理念にある「集団成功主義」の職場環境の良さを感じています。また、仕事とプライベートをしっかり区別したうえで気さくに会話ができる雰囲気が社内にあり、今も仕事を続けられる一つの要因かなと思います。
TOP